Teenager

VAPE に ついて

VAPEのルール

 

VAPE  先進国アメリカでは、

使用は18歳以上を対象とされています。

 

日本国内では法整備が追い付いてないので
現時点では未成年のVAPEの使用は

合法ではあるものの、グレーゾーンです。

 

日本国内のVAPE SHOPほとんどが

20歳未満への販売は自主規制しています。

 ニコチン有無関係無く、
VAPEは20歳になってから。

 

特にYoutubeには未成年とみられる
VAPEユーザーも多数見られ、
販売者、ユーザー共にモラルが問われます。

少し大げさな表現かもしれませんが

もしも、

未成年や知識の乏しい人がメカニカルMODなどの
専門的知識が必要な上級者向けVAPEを使い
バッテリーがICRで爆発なんてことになったら…

 

もしも、

違法にニコチン入りリキッドを販売するショップや
譲渡している個人が出てきたら…

当然、国はVAPEを禁止する方向に動くでしょう。

一人の失敗や事故が原因で何千人規模の
ユーザーに影響を及ぼします。

 

無論、リキッドメーカー、本体販売のショップや

その他VAPEに関するビジネスを生業としている
人たちはその日から職を失うこともありえます。

イコール、この先10年単位で続く可能性の
大きなビジネスモデルを完全に潰すことになる。

本当に僕の感でザックリの予想ですが、
VAPEって順調いけば何億円規模の市場が
出来上がってもおかしくは無いんですよ。

VAPEが好きでVAPEショップで働きたい人や
自分でお店を持ちたい、携わりたい、
と言う人もたくさん居ます。

そんな人たちの夢すら奪う可能性がある、
未成年の使用やニコチン入りリキッドの違法販売。

すごくひどいことだと思いませんか?

 

個人の勝手な意見かもしれませんが
あくまでも一人のVAPEユーザーとしての意見です。

少しでもご理解いただけると幸いです。

 

バッテリーについての説明はこちらから

 

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